施設ご利用について

◇お預かりについて

1日から長期までお預かりすることが可能です。長期間のお預かりの場合は年単位でのお預かりが前提となります。

1年未満の場合はお問い合わせください。基本的には10歳未満のわんちゃんは10歳まで長期のペットホテルとしての預かりとなります。

10才からは老犬ホームの料金にてお預かりいたします。

病気やケガがあった場合について

お預かりしているわんちゃんに病気・怪我が発生した場合は、飼い主様へ連絡するとともに動物病院での診察を行います。 初期治療・診察は初期治療費(お預かり分)で支払いをいたします。継続して治療・入院が必要な場合は飼い主様にご相談・了承の後、治療費を別途ご負担いただきます。

フードについて

ドッグフードの指定がある場合は、フードを送っていただくかフード代を別途ご負担いただければそのドッグフードを与えることは可能です。 療養食の場合はご相談ください。

投薬・サプリメントについて

飲ませたいものを送っていただくか、カルテを元に獣医師から処方していただき投薬することも可能です。 その際治療費・薬の代金は別途ご負担いただきます。

いつでも会いにきていただけます

お越しいただく際には、事前にご連絡をいただけたら、お時間の取れるときに会いに来て頂いてかまいません。

お預かりですぐに亡くなった場合

お預かりから寝たきりや病気のわんこをお預かりした場合の経費を計算し、お預かり金額の残額を返金します。

夜泣きの老犬について

郊外にある施設の為、安心してお預けいただけます。

温度調整について

老犬は体温調整ができにくくなってきますので、室温調整には主にエアコンを使用しています。

お預かり料金について

 詳細については直接お尋ねください。